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2019年公立高校合格後すぐに行うべきこと

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高校受験
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こんにちは

高校・大学入試
成績アップナビゲーターの白ひげです。

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公立高校の合格発表

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3月も今日から始まり、いよいよ
卒業シーズン本格到来ですね。

公立高校の合格発表も
そろそろ全国的にちらほら始まっているようで

嬉しい声が聞こえてきます。

さて、念願の公立高校に合格したら
浮かれて遊びまわってしまうのもわかりますが

高校生になるのですから
高校生活をエンジョイするために

入学までにやっておくことがあります。

入学までにやっておくべきこと

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きちんと準備をして高校生になることによって
高校生活を楽しくより充実させるために

必要なことです。

それは何かというと

高校数学と英語の予習をしてから
高校に入学するということです。

受かったばかりなのに
そんなの早いよ

と思う前に現実を知っておくことが
大事です。

特に今まで受験勉強を通じて
かなり頑張ってきた人ほど

学習習慣を継続するために
面倒臭い気持ちもわかりますが
時間を決めてコツコツ進めておくことです。

それに

高校入学後、1学期の終わりには
高校2年進級時の理系・文系の選択があります。

高校1年の1学期の終わりには理系文系の選択を迫られる

数学や理科が苦手だから
or
古典や漢文が苦手だから

という理由で文系・理系の選択をすると
大学受験の対策を始めるときに後悔することになります。

入学までにまだ1ヶ月ちょっとあるわけですから
しっかりと予習をしてから入学しましょう。

高校入学後、最初の中間テストで
痛い目を見ないように少なくとも

数1と英語の予習をしよう

数1の「数と式」単元の
・式の計算・実数くらいまでの予習と

英語の予習を宿題にしてくる
高校はかなりの数にのぼりますから
入学前に1学期範囲の学習予定の単元の

全訳は、いい勉強になるので
教科書本文の全訳を進めておきましょう。

教科書購入までに時間がある場合は
その高校に通っている先輩にお願いして
教科書をコピーさせてもらって
ノートの左のページに教科書本文
右のページに全訳をしていきます。

3単元くらいの全訳を終えてから、
高校生になると余裕が全然違います。

英語のリーダーの授業は
予習をしてから臨まないと
高校の先生も、予習をしていることを
前提に授業を進めるので

“わけわからん”状態になってしまいますから
入学までにしっかり準備をしておくことです。

特に、あなたが進学高校に進学するなら
この時期の予習はMustです。

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