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勉強しているのに上がらないは、勉強の仕方に問題アリ!

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中学入試
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勉強しているのに上がらないは、勉強の仕方に問題アリ!

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テストで目標点を取るためには

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もっとはっきりいっちゃうと

入試で合格点を取るためには

正しい勉強法が必要です。

 

今回は

 

勉強方法やマインドセットについて

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お話ししていきます。

 

今日のテーマは

 

「PDCAサイクル」

 

です。

 

 ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

 

勉強はしているようなのですが、

かけている時間の割に
成績が上がらないんです…(泣)

 

本当によく聞く言葉です。

 

 

 

本当に多くの方が悩み、

 

苦しんでいる問題ですね。(´д`lll)

 

 

これは

勉強方法に問題があることが多いので

 

子どもに勉強方法を聞くと、

 

教科書を読んでいる。

 

ワークの問題を教科書を

調べながらやっている。

 

分からなかったところは答えを写して、

解説を読んで理解する。

 

 

 

なるほど…

 

残念ながら、こんな勉強では

 

成績は上がらない可能性が高いですΣ(゚д゚;)

 

 

 

な、何がダメなのΣ(・ω・ノ)ノ!

 

彼のやっている勉強は

 

「分かる」ための行動だけ。

 

 

 

つまり、

 

インプットだけなんです。

 

 

分からないと始まらないし、

 

それでいいんじゃないの?

 

うんうん、イイんですよ、最初は。

 

 

 

でも、ちょっと考えてみて下さい。

 

テストは、

 

紙に書いたり、声に出したりする

 

アウトプットなんです。

アウトプットの練習が点を取るには必要

 

アウトプットの練習が

 

点を取る練習になるのです!

 

できるための行動をする

 

「できる」ための行動、

 

つまり、

 

思うような結果が出ないということは

 

アウトプットの練習が足りないんです。

 

 

ただ答えを写すだけでは

 

間違いなく出来るようにはなりません。

 

 

 

その答えを納得するまで理解して、

 

もう一度“自力で”解くこと。

 

これが大切です。

 

 

 

「分かる」=インプット

 

「できる」=アウトプット

 

 

 

成績を上げるためには

 

アウトプットの練習が必要です!

 

 

 

「やっているのに、成績が上がらない」

 

とお困りの方は、

 

お子様がインプットばかりやっていないか

 

を見てあげて下さい(o^-‘)b

 

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